銅加工90年の実績。銅加工・産業用電池・ステンレスなど難加工材料の複合加工は
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■ 本社
〒544-0002
大阪市生野区小路1丁目19-1
■ 本社工場
〒577-0004
東大阪市稲田新町3丁目10-5
Tel:06-6744-2735
Fax:06-6746-1618
E-Mail:info@hariki-net.co.jp
当社では難切削の銅加工に長年携わってきました。
銅ブスバー、銅板、銅棒、鍛造品、鋳造品の加工を行います。
また特殊な表面処理は当社独自の技術で対応しています。

【銅板加工】

【表面処理】

【深穴加工】

【圧着端子】
当社は車、オートバイのバッテリーからビル、発電所、電波中継基地などの非常用電源装置まで、小型、大型電池の接続部品を製造しています。
接続部品には主に導電性の高い銅が使われますが、加工が難しいとされています。
当社は小型のものは銅棒からの切削品、または銅ブスバー・銅板からのプレス成形(成型)品を製作しています。
大型のものは鍛造、鋳造加工品を製作しています。
製品構成の中でも重要部品に位置する当社の製品は、独自の加工設備で納期、品質、価格に応えてきました。
近年電源装置の長寿命化が進み、おのずから部品にも高い耐久性が求められています。
当社は日本でも数少ないはんだメッキ、鉛メッキ処理において、技術提携しています。
特に錫6割に対し鉛4割のはんだメッキは独自のもので高耐久性を実現しています。
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