銅加工90年の実績。銅加工・産業用電池・ステンレスなど難加工材料の複合加工は
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Fax:06-6746-1618
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ガイドゲートを取り付け、長尺物の穴の芯ズレを無くしました。
セット時間の大幅な短縮になりました。
回転を瞬時に変えられるブレーキを装着しました。
大物の難切削の製品を切削します。
2003年にモーター、スライドを含めたオーバーホールを行い、さらにパワーアップしました。
すべて自社設計で、ホルダー等自社独自の技術が詰め込まれています。
銅製品用のブラシを自社製作し、表面を研磨します。
ワンタッチホルダーで、自動研磨します。
セット時間の大幅な短縮を実現しました。
既存の梱包機を改造し、スピードを2倍にしました。
またパーツフィーダーは一から自社にて製作し、数量間違い、異種混入を無くしました。
パーツを自動的にボール盤に供給します。
自社製作のパーツフィーダーで製品の向きを揃えて 一旦ホルダーに貯められます。
その後エスカレターでタイミング良く加工位置にセットします。
それによって、カラ打ちを解消し無駄がなくなりました。
NC旋盤からコンベアーで流れてくる製品をキャッチして箱に入れます。
せっかく綺麗に製作しても、横持ち中にキズがついては意味がありません。
パーツキャッチャーは打痕等によるキズを解消しました。
他の旋盤にもすべてキャッチャーがついています。
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